前例のない難問に挑み、新しい「働く」の形を提案しよう。

採用メッセージ

  • CPO

    安達 隆

    AIが働き方を
    根底から変える時代に、
    人と組織を強くする
    ソフトウェアが作れるか

    AIは働き方を根底から変えようとしています。そのとき、人と組織をシステムに従わせるのではなく、人と組織を強くするソフトウェアを作れるか。「誰もがその人らしく働ける社会をつくる」という私たちのミッションは、この問いに直結しています。私たちは、ユーザーやビジネスと真摯に向き合いながら、数百万人が毎日使うソフトウェアを作っています。あなたの技術を、社会を良くする方向に使いませんか?ご応募をお待ちしております。

  • VP of Engineering

    齋藤 諒一

    歴史に残る
    模範的なソフトウェアを作ろう

    SmartHRは、社会の仕組みを変え、働くすべての人を支えるソフトウェアをつくっています。人事労務から始まったプロダクトは、いまや複数の領域へと広がり、0→1から10→100まで、さまざまなフェーズの開発が同時に進んでいます。一方で、私たちが目指す未来に対して、道のりはまだ始まったばかりです。より多くの人に長く使われ、社会の基盤となるプロダクトを届け続けるために、アーキテクチャだけでなく、開発組織やものづくりのあり方も進化させていきます。あなたがこれまで培ってきた経験と技術を生かし、歴史に残る模範的なソフトウェアを、私たちと一緒につくりませんか。

サービスビジョン

worker-friendly働くみんなが使いやすい

働き手が減る時代でも事業成長できるのは、
一人ひとりが活躍し、成長する組織です。

それは、経営層と管理部門だけでなく、
全従業員が主体的に情報を活用し、自ら行動できる組織。

SmartHRは「働くみんなが使いやすい」システム。
新しい時代の組織づくりを力強く支援します。

プロダクト原則

「良いプロダクト」とはなにか。その評価軸を定義。

良いプロダクトは、良いチーム、そして良い対話から生まれます。本原則は、プロダクトに関わるあらゆる関係者の対話をうながし、より大きな価値を、より良い形で社会に届けるための共通言語として策定しました。

Engineering Team Deck

SmartHRのプロダクト開発組織について紹介している資料です。組織体制、開発文化、技術課題、技術スタック、生成AIを活用した開発、働き方など、SmartHRで働くイメージを幅広く理解できる内容です。エンジニア組織に興味をお持ちの方は、外部サイト(Speaker Deck)でご覧ください。